激レア魔法・罠!マスターパックでしか手に入らない全30種類のUR魔法・罠カードまとめ【遊戯王マスターデュエル】

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やっぱり俺は激レアだぜ?

どうも、ヨッケイです。皆さんも、マスターデュエルを楽しんでいますか?

今回は、真の激レアカードである「マスターパック」からしか手に入らないUR魔法・罠カード全30種類をご紹介します!

「マスターパック」からしか手に入らないURモンスターカードはコチラの記事で紹介しています!

真の激レアカード!マスターパックでしか手に入らない全37種類のURモンスターカードまとめ【遊戯王マスターデュエル】

  1. マスターパックでしか出現しないUR魔法・罠カードを全種類紹介!
  2. 全30種類のURカードを魔法・罠に分けて紹介!
  3. 真のデュエリストは確立をも超越する!
  4. 手に入れるにはカード生成が現実的!

この記事は5分で読み終わりますので、さいごまで読んでいってくださいね!

マスターパックとは?

「マスターパック」は遊戯王マスターデュエルにおいて、恒常的に販売されているカードパックで、約8000枚のカードがごちゃ混ぜに入っている「闇鍋パック」です。

狙ったカードを当てることはまず不可能で、UR(ウルトラレア)やSR(スーパーレア)となるとより難しくなります。

遊戯王マスターデュエルでは、特定のカテゴリーが固まって収録されている「シークレットパック」という仕組みがあるので、序盤を除き積極的に購入されることはありません。

しかし「マスターパック」の中には「シークレットパック」に一切収録されていないカードがいくつか存在しています。

では早速、そのカードを見ていきましょう!

マスターパックにのみ収録されているUR魔法カード21種類

便利な汎用魔法が多い反面、なぜこれが…?と思うようなカードまで。

汎用でないカードは今後、再録があり得るかもしれません。

精神操作

通常魔法

相手フィールドのモンスター1体を対象に、そのモンスターのコントロールをエンドフェイズまで得る。

そのモンスターは攻撃できず、リリースすることができない。

「心変わり」をマイルドに調整したカードで、シンクロ召喚登場から急激に汎用性が上がり、高額カードの常連となっていました。

成金ゴブリン

通常魔法

デッキから1枚ドローする。

その後、相手はライフを1000回復する。

パワーのインフレが進んだ現代遊戯王においては「相手のライフが1000程度増えたところで特に変わらない」と判断され、投入されることも多くなりました。

便利なデッキ圧縮用カードです。

トレード・イン

通常魔法

手札からレベル8のモンスターを墓地に送り発動する。

デッキからカードを2枚ドローする。

手札を墓地に送りながら手札交換が可能なカードです。

レベル8モンスターが手札にない場合、腐ってしまう可能性があります。

1ターンに1回の制限が全くないので、何枚使っても問題ありません。

おろかな埋葬

通常魔法

モンスターを1体、デッキから墓地に送る。

様々な用途に使えるコンボカードです。

近年では「ユニオンキャリアー」などのカードにお株を奪われがちですが、すぐに使える手軽さでは上回っています。

シンプル過ぎるテキストが美しい。

テラ・フォーミング

通常魔法

フィールド魔法を1枚、デッキから手札に加える。

フィールド魔法カードを使用するデッキには是非入れたい魔法カードです。

シンプルなテキストのカードは強い。

魔法石の採掘

通常魔法

手札を2枚捨てる。

自分の墓地に存在する魔法カードを1枚、手札に加える。

使った魔法カードを再利用できる珍しいカードです。かなりの古参カードですが、特定のデッキにコンボ目的で投入され、その特性を発揮しています。

一時期猛威を振るい過ぎたためか、制限カードにまで指定されていました。

簡易融合(インスタントフュージョン)

通常魔法

同名カードは1ターンに1回しか発動できない。

1000ライフを払うことでEXデッキからレベル5以下の融合モンスターを1体、融合召喚扱いで特殊召喚する。

このカードで特殊召喚されたモンスターは攻撃できず、エンドフェイズに破壊される。

もっぱらシンクロ召喚などのレベル調整モンスターの頭数の調整に使われています。

今の環境でも「カルボナーラ戦士」など、発売当時でも見向きもされなかった弱小融合モンスターが見られるのは、ひとえにこのカードのおかげです。

封印の黄金柩

通常魔法

デッキからカードを1枚除外する。

発動後、2回目の自分スタンバイフェイズに、この効果で除外したこのカードを手札に加える。

時間がかかるものの、どんなカードでもサーチできる万能サーチカード…でした。

現代遊戯王のスピードにおいて、2回目の自分スタンバイフェイズは遅すぎると言わざるを得ません。

最近は、デッキから好きなカードを除外できるカードとして使われている傾向があります。

同胞の絆

通常魔法

このカードを発動するターンはバトルフェイズを行えない。

ライフを2000払い、自分フィールドのモンスター1体を対象にして発動できる。

そのモンスターと属性、種族、レベルが同じで、カード名が異なるモンスター2体(同名カードは1枚のみ)をデッキから特殊召喚する。

このカードを発動したターン、自分は特殊召喚を行えない。

ライフコスト2000払ったうえで、バトルフェイズ・特殊召喚を行えない、なかなか重たい制約を課されるカードです。

特殊召喚したカードは効果を無効にされないことを利用できれば…?

ワン・フォー・ワン

通常魔法

手札からモンスターを1体墓地に送って発動する。

手札かデッキから、レベル1のモンスターを特殊召喚できる。

登場当時はそこまで注目されたカードではありませんでした。

しかし、時がたち、カードプールが増えれば増えるほど、評価されていったカードです。

現在では効果に対応しているモンスターも多岐にわたっています。

隣の芝刈り

通常魔法

自分のデッキが相手のデッキより多い場合、デッキの枚数が相手と同じになるようにデッキの上からカードを墓地に送る。

相手と自分のデッキ枚数の差という非常に珍しい要素が効果に織り込まれているカードです。

その豪快な効果で約20枚ものカードを一気に墓地へ送り、墓地を肥やします。

現代遊戯王において、初動の遅さがネックだった墓地利用型デッキの切り札です。

ダーク・オカルティズム

通常魔法

同名カードの①②の効果は1ターンに1回しか使用できない。

①手札を1枚捨てることで、デッキ・墓地から「ウィジャ盤」か、悪魔族・レベル8のモンスターを1枚デッキから手札に加える。

②墓地のこのカードを除外し、手札・墓地の「ウィジャ盤」「死のメッセージ」カードを任意の数デッキの一番下に好きな順番で戻す(同名カードは1枚のみ)。

その後、戻した数だけカードをドローする。

この効果は、このカードが墓地に送られたターンに発動することができない。

特殊勝利カード「ウィジャ盤」とのシナジーを持つカードです。

「ウィジャ盤」カードのシークレットパックが無いことの被害者その1です。

そのような事情から、マスターデュエルにおいて「ウィジャ盤」デッキは構築難易度がデッキを組むためのコストという面で、異常に高くなっています。

ライトニング・ストーム

通常魔法

同名カードは1ターンに1回しか発動できない。

自分フィールドに表側のカードが存在していない場合、以下の効果を1つ発動する。

■相手フィールドの表側攻撃表示モンスターを全て破壊する。

■相手フィールドの魔法・罠カードを全て破壊する。

マスターデュエルでは準配布カードです。

2枚目をパックから引き当てるのは絶望的…ということですが、大体1枚採用なのでそこまで問題ではありません。

チキンレース

フィールド魔法

①このカードがフィールドにある限り、ライフポイントが相手より少ないプレイヤーに対するダメージは0になる。

②お互いのプレイヤーは1ターンに1回のみ、1000ライフを支払うことで以下の効果を適用できる。

この効果に対してカードの効果を発動できない。

■デッキからカードを1枚ドローする。

■このカードを破壊する。

■相手のライフを1000回復する。

主にデッキ圧縮手段として使われることの多いカードです。

相手が発動しているのを忘れて、バトルフェイズに入ってから気がつく、というプレイをしがちです。

ダーク・サンクチュアリ

フィールド魔法

①自分の「ウィジャ盤」の効果により「死のメッセージ」カードを場に出す場合、自分のモンスターゾーンに通常モンスター(悪魔族、闇属性、レベル1、攻守0)として特殊召喚できる。

この効果で特殊召喚したカードは「ウィジャ盤」以外の効果を受けず、戦闘対象にならない(自分フィールドがこの効果を受けているモンスターのみになった場合、相手モンスターの攻撃はプレイヤーへの直接攻撃になる)。

②相手モンスターの攻撃宣言時、コイントスを一回行う。

表の場合、攻撃は無効になり、攻撃モンスターの攻撃力の半分のダメージを相手に与える。

特殊勝利カード「ウィジャ盤」とのシナジーを持つカードです。

「ウィジャ盤」カードのシークレットパックが無いことの被害者その2です。

このカードは「ウィジャ盤」デッキにとってぜひ欲しいほどのカードです。

全世界の「ウィジャ盤」デッキ使いは血の涙を流していることでしょう。

スケープ・ゴート

速攻魔法

このカードを発動するターン、自分はモンスターの召喚・反転召喚・特殊召喚を行うことができない。

自分フィールドに「羊トークン」(獣族、地属性、レベル1、攻守0)を4体守備表示で特殊召喚する。

「羊トークン」はアドバンス召喚のためのリリースにはできない。

原作遊戯王にて城之内を幾度も助けた便利なカードです。

各種召喚に制限がかかるので、相手のターンに使うのがベストでしょうか。

現在は「羊トークン」をリンク素材に使うことができるという点で再評価されています。

連鎖爆撃(チェーン・ストライク)

速攻魔法

チェーン2以降で発動できる。

このカードが発動した時に積まれていたチェーンの数×400ポイントのダメージを相手に与える。

同一チェーン上で同名カードが発動されている場合、このカードは発動することができない。

【チェーンバーン】におけるメイン火力です。

過去、環境にキズをつけた経歴がある前科持ちのため、公式からマークされているが故のURというレア度設定かもしれません。

専用デッキが必要になるコンボ用カードです。

墓穴の指名者

速攻魔法

相手の墓地のモンスター1体を除外する。

除外されたモンスターと同名のカードはこのターン、効果が無効になる。

かなりの汎用性を誇る魔法カードです。

現状では効果を発揮できる場面も多く、手軽に採用できます。

他の「指名者」カードと比べると「カード名の指定」がない珍しいカードです。

冥王結界波

通常魔法

このカードの発動にモンスター効果は発動できない。

相手フィールドのモンスターの効果は、ターン終了時まで無効になる。

このカードを発動したターン、相手へのダメージは全て0になる。

1ターンの間、相手のモンスターを無防備にできる魔法カードです。

発動に対してモンスター効果を発動できないので、成功率は高めです。

一気に盤面を捲りましょう。

抹殺の指名者

速攻魔法

同名カードは1ターンに1回しか発動できない。

カード名を1つ宣言する。

宣言したカードを自分のデッキから除外する。

ターン終了時まで除外したカードと同名のカード効果は無効になる。

これまでの「指名者」カードに比べ、かなり使い勝手・妨害効果が上がったカードです。

抹殺の指名者の詳しい解説はコチラの記事で解説されています!

【遊戯王 マスターデュエル】最強のピンポイントメタ!抹殺の指名者の使い方を解説

「抹殺の使徒」で登場している人物が再登場しています。

カードを除外する効果は「抹殺の使徒」とも共通しています。

マスターデュエルでは特殊演出が追加され、3Dモデルデビューです。

いつか仲間の「撲滅の使徒」も新カードとして再度登場するかもしれませんね。

三戦の才

同名カードの効果は1ターンに1枚しか発動できない。

自分メインフェイズに相手のモンスター効果が発動したターン、このカードを発動できる。

効果を以下から1つ選択して適用する。

■デッキからカードを2枚ドローする。

■相手のモンスター1体のコントロールをターン終了時まで得る。

■相手の手札を確認し、1枚選んでデッキに戻す。

今流行の「この効果は相手ターンにも発動できる」に狙いを定めたカードです。

やりたい放題のフリーチェーン効果に手痛い反撃を繰り出せます。

使える3つの効果は「強欲な壺」「心変わり」「強引な番兵」という3枚の禁止カードの効果をモチーフにしたものです。

マスターパックにのみ収録されているUR罠カード9種類

ハマれば強い!

そんな罠カードが盛りだくさん!

近年はデュエルの高速化によって、罠カードの評価が落ちがちな印象ですが、まだまだやれるぞ頑張れトラップ!

無限泡影

通常罠

自分フィールドにカードが存在していない場合、このカードは手札から発動できる。

相手フィールドの表側表示モンスター1体を対象にして、効果をターン終了時まで無効にする。

さらにこのターン、このカードが発動した同じ縦列で発動したカードの効果を無効にする。

手札からトラップだと!?

効果無効系カードの定番です。

同じ縦列の魔法・罠カードを無効にする効果は発動ターン中、ずっと持続します。

忘れて同じ縦列でプレイしがちです。

やぶ蛇

通常罠

セットされたこのカードが相手によってフィールドを離れ、除外・墓地に送られた時、EXデッキかデッキからモンスター1体を特殊召喚する。

他に類を見ないほど強力なブラフ系罠カードです。

相手の伏せカードを破壊したら、攻撃力4000以上のモンスターが急に現れる可能性もあります。

マスターデュエルでも普及すれば、伏せカード除去にも駆け引きが発生しそうです。

しかし、入手難易度が高いからか、現時点ではあまり普及していないように感じます。

「マジカルシルクハット」とコンボすると…?

キャッチ・コピー

通常罠

同名カードの効果は1ターンに1回しか発動できない。

相手が相手の効果によって、ドロー以外でカードを手札に加えた時に発動できる。

デッキからカードを1枚手札に加える。

このターン、この効果で手札に加えたカードは効果の発動ができない。

万能サーチカードになりえる可能性を持ったカードです。

相手のサーチに便乗してカードをサーチするイメージです。

効果発動に対して制限が付きますが、相手のターンで使えば特に問題ありません。

王宮の勅命

永続罠

お互いのスタンバイフェイズ、ライフを700支払う。

支払えない場合、このカードを破壊する。

このカードがある限り、フィールド上の魔法カードの効果は無効になる。

いにしえから存在する、魔法カードを全て無効にする「王宮」永続罠カードです。

かつては禁止カードとして鎮座していましたが、テキストを調整され復活しました。

レッド・リブート

カウンター罠

ライフを半分支払うことで手札からも発動できる。

罠カードが発動した時、その発動を無効にし、無効にしたカードを再びセットする。

その後、相手はデッキから罠カードを1枚選択し、フィールドにセットする。

相手はこのターン、罠カードを発動することができない。

また手札からトラップだと!?

1ターンの間、相手の罠カードを封殺するカウンター罠です。

発動を許してしまうと、効果の特性上ほとんどの場合、止めを刺されてしまいます。

逆に止めを刺せない状況では使ってはいけません。

昇天の剛角笛

カウンター罠

相手メインフェイズに相手がモンスターを特殊召喚したとき、その特殊召喚を無効にし、そのモンスターを破壊する。

その後、相手はデッキからカードを1枚ドローし、メインフェイズを終了する。

なに!?メインフェイズが終了されればそのままエンドフェイズではないのか!?

相手がバトルフェイズに入ることを選択すれば、普通にメインフェイズ2に突入できるので、実はそこまで相手の意表はつけません。

虚無空間(ヴァニティー・スペース)

永続罠

①このカードがある限り、お互いにモンスターを特殊召喚できない。

②デッキ、またはフィールドから墓地にカードが送られた時、このカードを破壊する。

主に相手のターンに使用し、1ターンのみの特殊召喚封じとして運用されることがほとんどです。

邪魔になった場合にも簡単に自壊させることができるので、便利です。

センサー万別

永続罠

このカードがある限り、お互いはそれぞれ1体しか同じ種族のモンスターを場に出せない。

発動時、フィールドに同じ種族のモンスターが2体いる場合、1体になるようにモンスターを墓地に送る。

種族縛りデッキに対する強力なメタカードで、これ1枚で戦略が崩壊することも珍しくありません。

イラストではワイト一行が取り締まりを受けていますが、実際【ワイト】デッキにはそれほど効力を発揮しません。

大捕り物

永続罠

相手フィールドの表側表示モンスター1体のコントロールを得る。

そのモンスターは攻撃できず、効果を発動できない。

そのモンスターがフィールドから離れた場合、このカードを破壊する。

そこまで多くない、コントロール奪取系の罠カードです。

コントロールの奪取にターン制限が無い代わりに、コントロールを奪取したモンスターは何もすることができません。

奪ったモンスターは好きなように活用しましょう。

さいごに

これらのカードを引き当てられたのであれば、それはあなたの「運命のカード」なのかもしれません。

実質「カード生成専用カード」と言っても良い入手困難なカードです。

トークンを消費することを渋る必要が無いのは、精神的にラクかもしれません。

今度とも、マスターデュエルを楽しんでいきましょう!

皆さんの、よりよいマスターデュエルライフを祈っています。

【イチ推し】世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

月に10本以上のゲームをプレイしている編集部が【おすすめのゲーム】をご紹介するコーナーです!

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料の王道ターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

Raid: Shadow Legendsのキャラクター達

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなでハマってます!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

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美麗なキャラ達で彩られる重厚な世界感

Raid: Shadow Legendsのドラゴン

魅力的なキャラクターと重厚な世界観を美麗なグラフィックで表現した「Raid」。

ゲームを始めた直後から、無料ゲームとは思えないほど大迫力の演出が目白押しです!

ストーリー面については、少しダークなファンタジーで重厚な印象。

ただし、キャラクターが冗談を言いながら戦う姿は、アメコミのようなちょうど良い温度感のストーリー展開が私の好み!

しかも、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

(どんどん沼っていく理由が分かりました…)

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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戦略性のある中毒性があるバトル!

Raid: Shadow Legendsの戦闘風景

何も考えずにクリアできる最近のゲームはつまらないと思っている方は必見!

戦闘はゲージが貯まった人から行動できるターン制バトルですが、よくある一般的なものではありません。

編集部のAさんは当初、適当にチームを編成してクエストに突撃したら、まさかの全滅!笑

戦闘で重要なのは、「属性」と「バフ・デバフ」の相性です。

クエストで出現する敵の情報を見て、有利属性、デバフやバフの組み合わせを考えながらチームを編成してきます。

また、自分の好きなように育てることもできる「育成」も戦略上、とても大事な要素になってきます。

そんな戦略性のあるバトルにとにかくハマること必至。

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

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遊び尽くせないほどの豊富なコンテンツ

Raid: Shadow Legendsのコンテンツ

Raidは、「豊富なコンテンツ」が魅力のゲームです。

主なコンテンツは、この6つ!

  • ゲームのメインコンテンツ「キャンペーン」
  • 強化素材集めにピッタリ「ダンジョン」
  • 激しいクリプト争奪戦「ファクションウォー」
  • ライダルに打ち勝て「アリーナ」
  • 皆で強大なボスに挑む「クランボス」
  • 報酬を目指して駆け上がれ「ドゥームタワー」

特に、メインである「キャンペーン」のストーリー数だけでも、かなりの歯ごたえ。

編集部の私も、会社帰りや寝る前に毎日プレイしていますが、未だに飽きがきません

無料ゲームで、ここまでコンテンツ量が多いのはかなり珍しいと言えるデキ。

1つのゲームをじっくりプレイしたい方には「間違いなしの作品」です!

注※ PCからアクセスしてください。スマホからではページが開きません。

\ まずは試しにやってみて /

RAID: Shadow Legends 公式サイト

ライター紹介

ヨッケイ
どうも、「ヨッケイ」と申します。カードゲームには幅広く手を出してきましたが、特に遊戯王のプレイ歴は10年以上です。遊戯王カードの中でも「マイナー」と言われるものが大好物です。皆様方の役に立てるような、面白い情報を発信していきたいと思います。何卒、よろしくお願いいたします。