【ペルソナ5 ザ・ロイヤル】ほぼ?初心者プレイ日記その10

おすすめアプリ
Raid
[PR]編集部イチ推しゲームはこちら

パレス攻略開始?

ペルソナ5のお時間です。

見回してみれば、ペルソナ5もアクションゲームのストライカーズ、スマホアプリでX、シミュレーションでタクティカと世界をさらに拡張しています。

次作の話も出ています。

そうなると、本家(メガテン)は5が最新作ですので、その勢いは止まること知らず、です。

ついつい手を伸ばしていきそうですが、まずは地固めとしてこのゲームですね。

もちろんやりやすいのから遊んでみるのも間違いではありません。

遊び方は人それぞれ、ですからね。

  1. セーフルーム
  2. 捕まっている人たちを探す
  3. 修練場
  4. 待ち構えていた

この記事は3分で読めますので、よろしければ最後までご覧ください。

セーフルーム

もう一度書きます。

モルガナは「ここは歪みが少ない」と言いました。

どうやら安全地帯といった場所のようです。

RPG でよくあるセーブポイントといった類でしょう。

セーフルーム”と呼ぶそうです。

アイテムを使えば全員を回復もできるみたいです。

  • パレス内唯一のセーブ場所
  • みんなを回復できる

モルガナの話

歪んだ欲望が具現化した世界

「ワガハイは『パレス』って呼んでる」

RPG でいうダンジョンです。

このゲームはオープンワールドではないし、現実世界は浸食されていないのでフィールドでは敵は出てきません。

パレスでは、何でも主の思い通りに歪むそうです。

防ぐには力強い『反逆の意志』を持つしかない

今のその姿はその表れである自身の持つ『反逆のイメージ』だそうです。

坂本はお前は何んだと疑ります。

するとモルガナは激高し、

正真正銘の人間さまだ!と言い放ちます。

すかさず坂本が「どっちかという―と猫だろ!」とまくしたてます。

モルガナが本当の姿を失ったからなんだと言い返します。

たぶんと、つけくわえます。

はっきりしませんね…

坂本はモデルガンと傷薬を持ってきたと。

モデルガン…

何の役に立つのでしょう?

どうやら捕まっていた人たちはどこかにいってしまったらしいです。

モルガナの話は続きます。

どこかに運ばれていったんだろうと言ってきます。

宣言するように「全員『修練場』

ワガハイが案内してやると言います。

捕まっている人たちを探す

セーフルームのその先の、ついて行った先には見張りがいます。

見張ってやがるかと何やら思案気…

モルガナが敵の傍らにある柵が修練場に通じる入り口のはずなんだと主人公たちに。

  • 警戒度100%はNG
  • 銃は弾数を考えて
  • パトラはあると便利
  • 敵全部ダウンでボコボコにできる

警戒度

見つかるとパレスの警戒度が上昇してしまう、モルガナは説明します。

見つからずに敵を倒していけば少しだけ警戒度は下が

日にちが経過することによっても自然に減少するということです。

警戒度が0の時は、どこから攻撃をしても敵の不意をついて戦闘に持ち込むことができます。

おおっ、より緊張感の増すシステムを組み込んできましたね。

ただ我が物顔でダンジョン内を練り歩くファンタジー物とかとは違います。

死刑台の人面花が2体。

主人公はSPを温存し近接攻撃を仕掛け、モルガナのガルに頼ります。

少々手こずりましたが、撃破。

この敵は多分炎系の攻撃が弱点ですね。

モデルガンが

下りてすぐの扉は開きませんでした。

敵が多いです、どうするか…

坂本が俺も戦えればよと悔しがっています。

オモチャしか持っていない…

そこでモルガナがピーンと閃きます。

モルガナが主人公にけしかけてきます。

ここで銃が使えるようです。

ナイフを使うより、銃を連射したほうが効果的な場合も多いんだと、サポート説明。

ここは認知の世界。

相手が本物だと認知する限り、本物なのさ

複雑怪奇、認知世界。

ペルソナ4の世界とはまた違うみたいですね。

幸い、見た目だけはリアルですしね。

弾数は戦闘が終わるごとにリロードされるとのこと。

けれども一戦闘の弾数は限られています。

弱点でない限り一発ずつのダメージは低めなので、考えどころです。

どいつに、どれくらいかは、勘に近いセンスが求められるでしょう。

仲間に指示できる!

ここから他の仲間に直接指示が出せるようになりました。

ステータスで戦術指示を調べてみると…モルガナ、ずいぶんSPを使っていますね。

これからどれくらい長いかわかりませんし、スキルを渋っていきましょう。

ちょっとずつ進んではセーフルームへ戻ります。

モルガナが味方1人のHPを小回復させるディアというスキルを持っているので、ちょくちょく使っていきます。

セーフルームへ戻ってきてもやっぱり自動回復はしてくれないようです。

アイテムありきなんですね。

このゲームバランスのさじ加減、嫌いじゃないです。

ピリリと気が引き締まります。

そういえば、モルガナが捕まっていた人たちを奴隷、と呼んでいたのはインパクトありますね。

進んで進んで…

迷いへ誘う少女は3体で、スキルなしで戦うと決めたので手こずるかと思いきや、銃が弱点でした!

次々ダウンをとっていきます。

それでも大ダメージとまではいかず、時間がかかりました。

それにしても戦闘曲、ノリノリのチューンです。

地下通路、長い道を進みます。

途中の戦闘終わりにモルガナがパトラを覚えました。

警戒度も奇襲が功を奏し、0%。

見てみると、メガテンと似た効果で、目眩・忘却・睡眠・空腹状態を治療するとありますが、空腹とは何でしょう?

総攻撃!

それらしい場所に来ましたが、見張りがいます。

モルガナが、とっておきの戦い方を教えてやると言います。

新しい技でしょうか?

敵を一気にダウンさせれば、総攻撃に入ることができます。

全員でボッコボコです!

修練場

中へ入ると、“鴨志田愛の修練場”。

おいおい…

さらに扉を開けて中に入ると、うめき声と、何かを叩く音?

見れば、生徒たちを縛り上げ、寄ってたかって打擲しています。

助けようとすると、生徒の1人が近づいてきて、「放っておいてくれよ」

「逆らっても無駄なんだし」

大人しくしていれば、お前らみたいにやられはしないんだというあきらめムード…

処刑から逃れる力は持っていないからでしょうか。

たとえば、ペルソナとかの手段を。

無駄な行為だって…?

坂本がそれでも連れ出そうとすると、モルガナが呆れます。

こいつらは、カモシダが『認知しているだけの人間』だから、無駄なんだと。

現実から入り込んだ本物の人間じゃないらしいです。

よく似た人形みてえなモンさ

学校城で、生徒が奴隷、あのクソ野郎のアタマの中じゃねえか、坂本も理解します。

全員バレー部、現実でも奴隷。

体罰の噂があるらしいのです。

本当だったら現在では大問題です。

カメラで証拠を撮ろうとしますが、なぜか起動しません。

現実のものじゃないからですかね?

せめて顔を覚えて帰ろうとします。

調べます、すごいことをやっている感覚です。

覚えてセーフルームまで戻ると、修練場の兵士から連絡が途絶えたと聞こえてきます。

敵が「警戒しろ」と。

待ち構えていた

出口へ向かう途中で鴨志田が待ち構えていました。

坂本は鴨志田に学校はお前の城なんかじゃないといきり立ちます。

鴨志田「『負け犬ほどよく吠える』とは真理らしいな」

暴力騒ぎを起こした裏切りのエースくん

裏切りのエース?

仲間を裏切り、夢を潰したというのに、こやつは一人のうのうと生きている

戦闘に入りますが、囲まれ、イベントらしくすぐらやれます。

少しの間、世話してやった恩も忘れてといけしゃあしゃあぶり。

そこで坂本は、あんなのは体罰だと告発します。

鴨志田がクビになったあの監督も、救えない馬鹿だったとここぞとばかりに言ってきます。

鴨志田は、正論を言って楯つかなければ、エースの脚を潰すだけで済ませてやっのになとぶちまけます。

そして、もう一本の脚も、つぶしてやるかぁ?と脅してきます。

「どうせ学校が『正当防衛』にしてくれるしな!」

自分を責める坂本。

…許せないんだろう?

気になりますが、今回はここまでです!

さいごに

今回はパレスのシステムと、戦闘の新たなオプションと見どころ満載でした。

それに、見られるかもしれない坂本の…です。

物語としても次の波が来ている、と捉えていいでしょう。

一緒に楽しんでいきましょう!

ライター紹介

そうじゅ
本とゲームが大好きです!
ゲームはアナログ、TRPG、ボードゲームも好物。デジタルは特にアドベンチャーとRPG。
他にもイラスト、音楽、映画、アニメ、マンガと、言ってしまえばカルチャーに浸かっているようなものです。どれもこれもがいいんです。
無類の珈琲党。

[PR]世界中で大人気の本格RPG!
奥深い戦術性が中毒性バツグンの爽快コマンドバトルの傑作!

RAID:Shadow Legends

「Raid: Shadow Legends」は、基本プレイ無料のターン制アクションRPG。

なんと、ストーリーを手掛けたのは全米脚本家組合主催の賞にノミネートされ「アサシン クリード シンジケート」を制作した Paul C.R. Monk 氏

また声優陣も「Mass Effect」「ウィッチャー3」などで活躍するベテラン海外声優陣が担当!

300以上のプレイアブルキャラクターが登場し、それぞれスキルや属性、装備品などの組み合わせ方により全く違った戦闘スタイルへと変化できるのが特徴です。

そんな奥深いストーリーと育成要素、そして戦略的なコマンドバトルが見事に融合して生まれた本作。

課金要素もありますが、もちろん無料でも十分楽しめます!(私は無料派)

レビューも驚異の4.5(5.0満点)! 編集部もみんなハマってます!

注※PCゲームのため、PCからアクセスしてください。スマホだとページが開きません。

\ まずは無料でプレイ!(PC版)/

RAID: Shadow Legends 公式サイト

レビューのご紹介

レビューレビュアー
キャラのデザインがカッコいいです。一年以上やっていますがまだまだ先が見えないほどやりこみ要素があります。
レビューレビュアー
課金が必要など書かれている方もいますが、優先順位を間違えなければ、非課金であっても十分楽しめますよ。 やり込んでないからわからないだけ、急ぎ過ぎなんですよ。日本のゲームみたいにインフレしないのが、このゲームの素晴らしい所。
レビューレビュアー
画や背景が綺麗ですし、やり込み要素もあるので ゆっくりやりたい人やジミジミやりたい人 にはオススメです。 課金もありますが、無課金でも程々に強いのも召喚で当たったりしました。

注※PCゲームのため、PCからアクセスしてください。スマホだとページが開きません。

\ まずは無料でプレイ!(PC版) /

RAID: Shadow Legends 公式サイト